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周辺の見所

 西田町梅の里に春が来ると、畑一面純白に咲いた梅の花と香りで埋め尽くされ、純白に咲いた梅の花の所々に紅梅、レンギョウ、桜など様々な花が色彩を鮮やかにし、西田の桃源郷とも言われる場所から、 残雪が残る安達太良山が望めます。
 梅の里付近くには、滝桜の子孫の西田桜、樹齢500年以上とも言われる山王桜、 カタクリの群生地、
等々時を忘れて満喫できます。


西田桜

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西 田 桜 の 由 来
  昔、西田町は田村郡逢隈村と呼ばれていましたが、昭和三十年に逢隈村と高野村を合併し、新たな村名を付けることとなりました。
そこで、村人からの村名募集が行われ当家、故 増子今朝雄がこの地が田村郡の西方にあり、田んぼが盛んな村であるところから「西田村」と名付け村名募集に応じたところ、入選し田村郡西田村が誕生しました。
後に郡山市西田町となり、現在に至っています。
当時、新たな村名誕生を記念して滝桜の子である苗木を植樹しました


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山王桜(さんのうざくら)

CEO  日枝神社の裏にそびえる桜。樹齢500年と伝えられており、 古くから同地区の名物として多くの見物人が訪れています。 日枝神社は、同地区で山王さまと呼ばれ親しまれており、 名前はそれに由来します。
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 水芭蕉                    4月21日突然の雪にビックリ
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カタクリの群生地

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 山王桜の隣にはカタクリの群生地があり、山中には道も整備されていて、ゆっくりと散策できるようになっています。





地元カタクリ保存会の方々が、山中の環境整備、清掃を行い多くの方に見ていただき、感動してもらえるように頑張っています。

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                         アズマイチゲ    CEO CEO

数々の花たち

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バナースペース


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